GRIZZLY APRON

 

市場のエプロン男子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JAMES&COでは通年取り扱いのある、suoloシリーズですが

鞄だけではなく、こんな商品も展開しているんです。

 

「道具としてのエプロン」をコンセプトに展開されているこちらのグリズリーエプロン。

キッチンや畑仕事、キャンプ等の野遊びなど色々な着用シーンが浮かびます。

 

元々はBarbourなどの下に着用するイメージでデザインされており、着こみ洗いを繰り返すことで経年変化も楽しめる。

切り替えが特徴的なハンティングポケットや収納力のある腰ポケット、リベットづかいなど洋服として遜色のない作りにもこだわりを感じます。

 

今回は市場でエプロンを着用してくれている加藤君とお揃いでショット。

学生時代の同級生であり、笑顔が素敵な彼が作るDeliciousな野菜にいつも助けられています。

詳しくはJAMES&COブログにて。

 

波瀬

 

◆Apron ¥9,000+tax

◆Shirts ¥14,000+tax

◆Pants ¥15,000+tax

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで私のおすすめスポットは鎌倉市農協連即売所 通称「レンバイ」です。

 

4つの班ごとに分かれた農家さんが、ローテーションで営業をすることで、ほぼ毎日市場は開かれています。

その歴史は古く、仲介業者を通さず生産農家から直接野菜を買うことの出来る、日本初のマルシェとも

言われております。

巷で人気の鎌倉野菜を求めて都内や遠方から、わざわざ朝早く買い付けに来る料理人の方なども多いほど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

季節のものはもちろんですが、その時々の美味しい食べ方なども教えてくれるのも直売所の魅力です。

農家さんごとにそれぞれ特色もあるので、選ぶ楽しみも拡がりますね。

 

最近スーパーなどでも「私が作りました」という紹介をよく目にしますが、

真面目な顔も、酔っぱらった顔も知っている加藤君の野菜は、私にとって一番安心感のある野菜なのです。

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