Riders Zip Pants

浅めの股上、サル股、ニーパッチなど、ライダースパンツのディテールを生かしつつ、コテコテにならないように、街着でもイヤミなく履けるように、綿ストレッチのカジュアル感のある生地を使用したシンプルなZipパンツです。

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DP5830-74  ¥16,590  KHAKI/BEIGE/BLACK



Corduroy Bush Pants   shioya

今シーズンの ORIBE のパンツの中では、自分で一番気に入っているパンツです。古着屋で見つけた白タグのLevisをベースに、股上やシルエットを改良してみました。

ゆったり履きたかったので、股上やウエスト周りワタリ幅も、通常の4サイズより少々ルーズ。硫化染めのコーデュロイにシワ加工を入れて、嫌みの無いすこぶるいい感じに仕上がってます。

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MP6353-74  ¥17,640  BLUE/BEIGE/BLACK


lightning – 取材     shioya

先週、雑誌ライトニングの取材をうけました。

ライダースジャケットを創り出す人達の、実際のバイクライフ!!  みたいな企画で代表の鈴木と一緒に、言われるままにポーズをとり、自然な感じで笑ってなんて注文にもまじめに対応。質問にも丁寧にお答えして無事終了。

最近、ライトニングやフリー&イージーなんか見ていると、膨大な古着のコレクションしてたり、こだわり抜いたライフスタイルを実践している、男の中の「男」みたいな方がたくさん紹介されてますが、 俺はといえばいたってお気楽な「生活すたいる」。 たいしたコダワリも無ければ、コレクションも無いので取材の方泣かせです。ゴメンナサイ!!!

基本的には必要以上に物を持たない主義で、フットワーク軽くというのが理想です。 サーフィンとか始めると今まで以上に、物より事、旅をしたり、いい時間を過ごす事に喜びを感じるようになりますよね! きれいな夕日が沈む海に浮かんでいたり・・・とかね!

とはいえ幸せを感じたり、気持ちよくバイク乗るのに、テンション上げてくれる洋服は必要だし、ORIBE や DISCPLE が、そんなお手伝い出来ていれば最高。

雑誌も楽しみです、発売されたらまた報告します。

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HARLEY-XLH1000 1976年式   TRIUMPH-Bonnevill-650 1966年式


Fleece Parka & Stand         GOINO

展示会の時、 コレを見た各ショップさん達の反応がそれぞれでした。patagoniaを思い出し、一昔前のアウトドアブームを懐かしがってる方もいれば、ユニクロによるフリース大暴落を思い出し、当時を残念がってた方も。みなさんフリースに色々思い出があるようで、なんか印象的でした。自分にはアウトドアブームは世代的にまだだったし、ユニクロフリースも着たことないんでコレが凄く新鮮に感じたんですが。

このDISCIPLEフリース。patagoniaより今に沿った細身なシルエット、ユニクロよりディテールに凝ったデザイン性のある(当然!?)、インナーとしても活躍出来るアイテムです。どうぞ店頭にてご覧になってみて下さい。

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RED

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GRY

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KHK

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BLK

Parka  DK7962-74  ¥17,640  RED/GRY/KHK/BLK

Stand  DK7862-74  ¥17,640  RED/GRY/KHK/BLK


新潟−代官山  バイク出勤 !!       shioya

先週、仕事で新潟のJAMESに帰ったときハーレーに久しぶりに触ったら、なんか走りたい衝動に駆られていて、今週も新潟へ帰ったので今朝ついに実行しました。

新潟から代官山へバイク出勤!      昨夜のうちにバッテリーの充電接続、朝6時に起きてオイルの補充、7時に出発して300km。途中キャブレターのオーバーフロー排出口からのガソリン垂れ流し状態に、ガソリンコックの繊細な開閉量で対抗。予想を上回る山越えの寒さには、リュックにつめた大量のDISCIPLEウエアーを全部着込んで、サービスエリアでカレーうどん+アツアツ蕃茶5杯を詰め込み、歯と歯を食いしばって耐え抜いて、 12時28分無事到着!!

山を下りてからはだんだん暖かくなってきて、まずまず軽快な バイク出勤でした。

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新潟自宅前、整備完了!

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サービスエリアにて、ガソリン垂れ流しに奇策で対応!

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湯沢の紅葉、このあとが寒かった!


Sheep Leather – RIDERS    shioya

生産に手間取って納品が遅れていた Leather – RIDERS が、ようやく到着。

レザーのライダースというと、LANGLITZ, VANSON, LEWIS Leather,など、有名どころがたくさんありますが、本気印に近づくとどうしても固い重い厚いなど男を試されるような三重苦が待っていて、軟弱者はバイクに乗る前に疲れ果ててしまいます。

そこでDISCIPLEでは、シープレザー(羊)の原皮の風合いを残したままオイルコーティング、独特のウエット感と柔らかさを出して、最後に洗いとシワ加工。

バイクに乗っても彼女さんとデートしても全く疲れず、もう一歩攻めきれるライダース創りました。

さあ RIDE ON !!  お試しください。

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DB9452-73  ¥65,100  BLACK/BROWN


Hooded Blouson

BLACKは無地、L.GRAYにはヘリンボーン地、D.GRAYにはグレンチェック地のそれぞれ組織の異なる綿ウール生地を使用。

今期はすでにORIBEで1型、 STILLでも1型、どちらもナイロン混素材を用いてアウトドアテイストなフード付ブルゾンをリリースしてますが、コレはそのどちらとも雰囲気の違った、ちょっとアーバンテイストなアイテムです。

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BLACK

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L.GRAY

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D.GRAY

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ST-401  ¥39,900  BLK/LGR/DGR


Stripe Wool Cargo Pants

今シーズンのベストヒットパンツ、デサイプルのカーゴDP5001-73モデルの、素材を替えてみました。
ウール素材の横糸に、カシミア混のストレッチヤーンを使用し、光沢感とストレッチ性を持たせてあります。オックスの白シャツとコンバースを合わせるイメージです!

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MP5065-74  ¥19,740  GRY/BLK


M-65 Cargo Pants

M-65というと、アメリカ軍のフィールドジャケットが有名ですが、1965年に同時に採用されたフィールドパンツもM−65というネームで、オシャレな古着好きの間では定番アイテムです。本来は防寒用のため、中にライナーをつけて履けるように、極太なシルエットですが、

STUDIO ORIBE M−65は、膝幅−27センチ、裾幅−24センチ。本物M−65よりは3センチくらい細くしてありますが、ORIBEのパンツでは一番太くシンセンです。

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DP6968-74  ¥18,690  KHK/GRN/BEG


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